赤煙突の釣りブログ。コンセプトは「堤防から船釣りを!」両軸遠投カゴ釣りで新たなジャンル「陸っぷね!」を広げていきます。

伊豆大島・差木地&元町<第6回おやじ会>’08/10/19.20

 
↑ おりゃー!!!

巻頭じゃー!!!   

大将コメント ↓↓↓↓ 

ここまで来たらあとにはひけません!   

5戦連続、竿頭。   

結構、これは難しいのよ。   

ま、今のところ4連勝なので、   

次回!!    決めますよー!!!    

なにせ、来年には持ち越したくないんで。    

ここまで来て、1からやり直しは泣きそうなんで…    

必ずもらいます!!    

かかってこいやっ!!    

出てコイやぁ~!?      

10月19日、日曜日。  

赤煙突おやじ会釣行、決定しました!   

メンバーは予定通り。  

-------------------------- 
・大将 
・ヨシミンちゃん(ヨシミン) 
・マスター(マスター) 
・そして期待の若手「ハギ」ちゃん 
--------------------------  

あれっ!今回キヨーノは不参加。    

前日までは晴天が続き「これは期待できるぞ!」    

「今回こそは利島行けるか!?」    

 
↑前日予報    

しかし当日、海は大荒れ。     

風速13m、波4m。    

「信じられん!信じられんでぇー、これは!!」    

「大島も怪しいじゃん!」    

そもそも釣りができるのか?    

天気はいいのにピンスポットで大荒れ!    

何故、いつもこうなんだろう?   

 
↑24時間後の予報   

しかしそこはあきらめずに、   

果敢にチャレンジするのがおやじ会。    

「行ってきま~す」と、竹芝桟橋へGO!東京晴天。    

しかし風は強い。    

竹芝について掲示板を見ると目を疑ってしまった!    

「大島、条件付いてるでー!!」   

   

初めて見たおれたち。   

大将 
「マスター、やっちゃった?」    

マスター 
「おれなのっ!?おれじゃないよ!」    

他二人 
「しょうがないねぇ」  

   

チケットはというとこんな感じ。   

結構高い?  

   

現地についてないのにテンション下げモード。    

とは言ってもめげないおやじ会。    

ジェットに乗り込み「乾杯だーーー!!」  

   

「過酷な試練をエンジョイしよー!」    

船でランチタイム。    
ヨシミンちゃんウマそうに牛丼を頬張る。    

   

大将 
「いいね~、テカってるね~」    

午前10時 大島到着。    

大将 
「いやぁー、うねりと風すごいね!」    

マスター 
「でも天気は大丈夫だよ」    

ヨシミン 
「雨降ってないだけいいじゃないですか!」   

ハギ 
「まっ、こうゆうこともありますよ!    

楽しんでやりましょう!!」    

とりあえずレンタカーに乗り込み、本日の漁場をさぐるべく出発。    

マスター 
「この風だと差木地くらいしか風裏になんないよ」    

大将 
「OK!さすがはマスター!行ってみよーっ!」   

 

↑後ろの白波見えます…   

差木地到着   

風とうねりはあるが、できない訳じゃない。    

大将 
「ここにするかい!?

しないのかい!?

やるのかい!?

やらないのかい!?オイ!

筋肉君…    

もう、ここしかないかい!?」    

ヨシミン 
「いやいや、時間があるんだから色々見ようよ!」    

ハギ 
「そうっすね! おれ来ただけで幸せっすよ!」    

マスター 
「じゃあ、波浮行ってみる?」    

波浮へGO!    

着いてみると、有り得ない光景が広がり

     

   

大将 
「前回やった場所は?」    

まさにアッパーヤード(堤防の上段部)までグッチョリです。  

   

ここでやったら死ぬな。    

北東の風強く、うねりも強い。    

ーと、ゆうことは?   

差木地か、元町しかないでー!    

ー差木地へGOー    

大将 
「うねりが強いからね~!みなさん注意してやりましょうー!」    

ちょうどいい風裏に車を止め、本日の無事を祈り、やっぱり乾杯!   

    

各々しかけをつくり、一段落。    

前回いただいたイシガキダイの味が忘れられず    

大将 「イシダイやるしかねぇ」と思い、

餌をとりに水辺へGO。    

大将 
「ハギちゃーん、波、見ててよーっ」   

ハギ 
「まかしてくださーい!」   

  

↑慎重に波を警戒しながら 

エサとなる貝を探すおやじ達・・・  

伊豆大島・差木地&元町<おやじ会>2

一生懸命、餌をとるものの、やっぱり波をかぶる親父たち。   

    

ヨシミン
「まっ、これくらい捕っといたら大丈夫でしょう!」    

マスター 
「そうね。これくらいでOKでしょう!!」    

大将 
「…これ、ウマそうだなぁ…」    

と、貝を見る。   

ハギ 
「いよいよ釣りますか!?」    

皆でGO。    
波は満潮に向かってうねりが大きくなる。    
細心の注意を払いながら各々、竿を出す。    

    

マスター 
「きたっ!」   

    

こっぱメジナヒット!    

続けてハギちゃん
    

「オレにもきたっ!」    
手のひらサイズのメジナが続き、  

   

四人共コンスタントにメジナをあげる。    

   

大将 
「これ、夕まヅ目あぶなね~な!」    

その時、今までと違う強烈な引きが竿を絞りこむ。    

大将 
「来たーーーっ!!これはデカいよ!!」   

ゆっくりと竿をたて、ためる。     

大将 
「45は超えてるなぁ、コレ」    

メジナだったらいいけどーーいや、メジナなんです!    

ーと、信じる。   

ハギ 
「プロテックいいしなりしてますねーっ!」    

大将 「う~ん!久々にいい感じ!」    

上がってきた魚体は   

45cmを優に超えた物体。    

大将 
「まじかよーーーっ!!!   

ズミやぁぁっ!   

ズーミンやぁぁっ!!!」   

    

ヨシミン
「大将、マイナスよ!ズミ釣ったらマイナスだからね!」    

この引き味最高。    

ただむなしいこの思い。    

結果48cm。    

続いてハギちゃん   
「きたーっ!」    

またしてもいいしなり。     
彼は竿をたて、操る。    
ハギちゃんは成長してます。    

あの弱音ばかり吐く、甘えん坊ハギちゃんがたくましく見える。    

大将 
「ハギちゃん、カッコいいねぇー!」    

ハギ 
「いや、いや、いや。まだまだっすよ!!」   

と、余裕の表情。    

メジナと願いリールを巻く。    
しかし、竿先をたたいている!!    

ーと、ゆうことはアレしかないですね。    

そうです。    

ズーミンです!    

サイズは40cmアップ。   

   

大将 
「いやぁ、結構練習なったやろー!?」    

ハギ 
「そんな引かないっすよ」    

大将 
「ゆうねぇ~。頼もしいねぇ~。   

これは夜危ないよ!   

モンスター出ると思うで!」    

ヨシミン
「いい感じっすね!頑張りましょうよ!」

期待大。    
いよいよまづめ。    
夕方の6時半。    

やっぱりモンスターはいた!!!    

ゴゴッー   

ザップゥーン    

な、なんと…!    

ーと、    

   

左からの巨大な波&うねり!!!    

っでマスターのバッカンが流された!   

竿も海に落ちかかり、マスターファインプレイ!    

救出成功!!    

大将 
「このモンスターじゃないのよ!

魚の方のモンスターよ、欲しいのは!!」    

ヨシミン
「これは撤収ですね」    

全員 
「命のほうが大事よ!」    

ゴールデンタイムをあきらめ作戦を練る。    

大将 
「やっぱりオレがふかせの5号竿使って    

イシダイ釣りの真似なんかしたのが     

悪かったのかな~?    

写真撮ってもらったしなぁ」    

ハギ 
「そうゆうことですよ!」     

大将
「…ゴメン」    

    

マスター 
「どうする?」     

残るは元町。     
あそこで出せるか!?     
風は強いし、    
うねりがある。    
先端付近は危険だ。     

かーーーーーっ!!!    

手前で出せるか?     

かなり薄いなぁ。     

元町っく天国にしたい!!     

魚を釣りたい!!     

魚が欲しい!!     

大将 
「元町しかねぇなぁ」     

マスター 
「だってそこしか残ってないよ!」     

思い腰をあげて元町へGOー!     
思った通り、強風高波。    

でもかぶる心配はなさそう!!!    

ヨシミン
「ここでやりましょう!」    

ハギ 
「ズボンが汗でグジュグジュする~~」   

気付くとハギちゃんズボン脱いでます。    

    

やっぱこの男やらかします。(笑)    
しかし、めげずに釣りに再開する親父と若者。    
しかけを投げるが全く当たりなし。    
若干、潮は沖に動いている。     

大将 
「ジャミはいるね」    

マスター 
「魚っ気はあるよ」    

ヨシミン
「でも天国は遠いね」    

元町ック天国にしたい!    
どおしてもしたい!     

ーと、その時     

マスター 
「きたーーーっ!!」     

竿が絞り     

大将 
「でかい!?マスターでかい!?」    

マスター 
「そんなにでかくないけれど魚はついてるよーっ!」     

ーと、    

上がってきた魚はなんとイサキ!    

    

希望をくれました。    

大将 
「イサキが出てとゆうことは    

天国は近いぞーっ!    

一匹とゆうことはねぇっ!    

群が入ってるはずや!」     


続いてハギちゃんが雄叫び。     
「きたーーっ!」    

エビ反りで合わせるハギちゃん。    

    

大将 
「まじかえっ!?」    

俄然テンションがあがる皆。    
上がってきたのはやはりザッキー!         
(イサキのこと)   

   

いいね、ザッキー!    

各々のテンションが高まり、    

夜のドラマ解禁。    


伊豆大島・差木地&元町<おやじ会>3

  

大将 
「きたでーっ!    

いいね、いいね、いい型よ!    

やっぱりザッキーザックね!」    

ハギ 
「またきたーっ!」    
コンスタントにイサキパーティ。   

   

一方。。。    
マスター、よしみちゃんは果敢に攻めてます。    
よしみちゃんの竿が曲がる。    
マスターの竿も曲がる。    

しかしものが違うぞ!?    

ムツゴでした。    

皆、楽しんでる様子?  

私事ですが、わたくし(大将)、巻頭狙ってます。   
何としても赤釣りクラブ「長」としてはこんな釣果じゃ、   
メンバーからブーイングがとびます。   

ザッキー祭りじゃ!    

その後、入れ食い。    

投げてはかかり、    

投げてはかかりを繰り返し、   

ふと気付くと、オレとマスター二人きりに。    

大将 
「やらんと釣れないのよー。   

どんな状況でも竿を出さないきゃ釣れないよ~」    

と、むなしいオレの叫び。   

潮がゆっくりとたるんでくる。    

餌が残ってくる。    

危ない。    

危ない予感。    

二つに一つしかありません。    

デカイ魚が寄ってるか、魚が食い渋ってるか。    

どっちだ!?   

大将 
「きたーーーーっっ!!」

竿で誘って一発目。   

気付くと竿先が強烈な勢いで絞りこまれていく。    

大将 
「今までと違うでーっ!いい魚やと思うでーっ!」    

竿先が3段、2段、2段、と叩く。    

大将 
「真鯛じゃないか?」   

強烈に走り出す魚。    
ドラグの音が心地いい。    
ポンピングを繰り返し   
寄せること3分(自分では10分近い感じ)    

上がってきた魚は茶色く   
ギラッた気がする。   

まさかっ?    
ズーミン!?    

うそ!?    

うそと言って!    

やっぱりズーミンなのっ!?    

よしみちゃんがたもを出す。    

たも入れ一発ありがとう!!    
ゆっくりたもをあげてくる。。。。    
よしみちゃん。   

よしみ 
「何だと思う?」    

大将 
「ズミなんやろ?ズミなんじゃないの?オレは見たよ!」    

皆に見えないようによしみちゃんゆっくりとたもをあげる。    

まじかえ?   

まじ何かえっ!?    

初めての魚!!   

   

その名は「タマン(ハマフエフキ)」!   

タマンきました!!    

コングラッチュレーション!!    

小さめだが49cm!   
ドラマはありました!!   
まさに元町ック天国。    

ここで皆がやる気を・・・   
奮い立たせると思い気や。。。。    

夜食タ~イム。    

ちょっとさびしいオレ。   
いや、だいぶさびしいオレ…。   

飯盒を使い、ラーメンタイム。   

   

あったかい汁ってウマいね~。   

    

  

そこへキヨーノからの伺いTEL。   

キヨーノ 
「マスターどうですか?現場は!?」    
「こっち都内は天気いいですよ」    

マスター 
「キヨちゃん。名人はすごいよ!!!」    
「次元が違う。」    
「我々とは違う世界に行ってるよ・・・」   
「距離感が全く違う!」   
「まさにビュンビュン系ですよ!!!」   

キヨーノ 
「そんなにポイントが遠いんですか~」   

マスター 
「遠いの、なんの。。。遠い楽園ですよ・・・」   

キヨーノ 
「いや~頑張りましょうよ!」   

ハギ 
「キヨさん~。風がスゴイですよ!!!」   
「もう睡魔との闘いですー」   

キヨーノ 
「ハギ~の!!!やらないと!投げないと!    

今からの時間が勝負よ!」    

ハギ 
「もう十分っすよ・・・」    

キヨーノ 
「頑張らナイツ!?」    

ヨシミン 
「大将が・・・」   
「飛ばしてますよ~」   
「距離感が・・・」   

キヨーノ 
「ヨシミン、釣果はどうなのよ!?」    

ヨシミン 
「寒いです。。。」    
「風が痛いです・・・」   
「今日の釣り条件はシビアです・・・」   

キヨーノ 
「名人への挑戦を阻止してくださいよ!」   

ヨシミン 
「名人は強いです。。。」   
「さっきハマフエフキ上げました」   
「これは事件です。」   
「名人にかなり近づいてます・・・」

キヨーノ 
「名人に近い!?」   
「それはイケませんね~」   
「まだまだ時間あるよ~」   
「いまから朝マズメまで勝負!」   
「大将をアルコールで潰して!」   
「その隙に大物行きましょう!!!」   

ヨシミン 
「そうですねー大将の酒に眠り薬でも入れて

記憶を飛ばしますよ!!!」    

「なんとか良い結果がでるように頑張りま~す!!!」    

キヨーノ 
「期待してますよ~!」   
「オイラは布団でゆくり寝ま~す!!!」   

キヨーノからの電話で奮起。   
朝まづめに向けて竿を出す二人。   

あれっ!!!    

なんで?    

なんで二人?   

ハギちゃんとよしみちゃんはっ!?   
元町ック天国で召されています。    

爆睡。   

「それはそれで天国だなぁ」
と、思いつつ釣りをするオレとマスター。   

しかし、マスターはガッツがあるなぁ。   

めげない!!    
あきらめない!!    

自分の信じた釣り道をつらぬく(つまりはおのしん)まさに、    
釣り師の鏡や!!   ここで一言いいたい!    

「兄貴ーーーーーっ!!」   

   

イサキ天国はまだまだ続く。   

44cmを筆頭に40cmクラスのが4枚。   

「いいねぇ、いいねぇ!キヨちゃん、  

これ、いいのか!?   
これでいいのですか!?   

今日、あなたが来れなかった分、   

オレはやったよ!   

今回も巻頭いただきますよ!  
 
本当にこれでいいのか?」

-------ここからキヨーノ-----------  

ちょっとまってよ!!!   
名人への道。   

赤釣り倶楽部の規定書には以下の文言が↓  

名人への道 
第17条-5 名人になる為には巻頭写真を連続5回獲得する事が条件である。  
第18条-2 名人たるものどのような条件下であっても釣果を残す事が義務図けられる。   

上記の文言に照らし合わせると。。。   

大将は今回を含め「連続4回」巻頭獲得!!!  

という事はリーチ。  
ヤバいで~  
次回も巻頭とったら、誰もが認める名人!!!   

赤釣り名人っや~!!!   
それも堤防や磯から釣果を出す。   

これは、   もはや!!!  

  

↑この顔にくい!悪魔がにくい! 
y東京ドンバーズ(モト冬樹 & エド山口)  

陸釣りのIT革命や~(彦摩呂風に)   
そしてクーラーを覗くと、「まるで宝石箱や~」 

-------ここでキヨーノ終了------- 

御粗末さまでした。。。   

気付くと夜は明け、天気は最高!   

   

マスターは最後、  

磯竿でエギを投げていた……。    

すごすぎる………。   

この執念!!!

伊豆大島・差木地&元町<おやじ会>4

    

午前8時、納竿。    
皆さん、お疲れ様でした!     

     

皆の表情が疲れきっている…。    

    

ゴメン、    
オレこんだけ釣っちゃった!!    

     

テンション高いのはオレとハギちゃんだけ?    
そんなことない。     
皆、一様に光っている。   

 

↑健闘むなしい3人衆     
ーと、思いたい~~。     
帰りの船が接岸するあいだ、    

やっぱり宴会。     

飲んで、    飲んで、    飲みまくる!    
〆はやっぱり本船でのカップラーメン。    

     

皆さん、思い出は持ったかーっ!     

マスターは。。。     
やっぱり思い出は置いていくそうです。     

次回、名人決定戦。     

乞うご期待!    

キヨちゃん、     

頑張っちった、     

オイラ!!     

はっははっ~!!!     

最後は紹介しきれなかったショットをご覧あれ!!!    
  
↑ ヤマちゃん行きのジョットで一休み。    

  
↑ 噂の現場。差木地港。 よく見ると濡れてるジャン・・・    

   
↑ 差木地の上から一枚。 風が強いのが分かりますか?!      

  
↑ 波浮の沖堤防。 見えないね。。。     

   
↑ キャンプ場側。 ウネリがハンパじゃないよ。     

   
↑ 石鯛のエサ探し。    

  
↑ 石鯛のエサ探し。     

  
↑ 地面は乾いている様子  

  
↑ 夕マズメに向かって良い雰囲気だった。     

  
↑ おなかパンパンのイスズミ。 でも要らない・・・     

  
↑ コイツ居るってことは!? グレもおるやろ~     

   
↑ ヤマちゃん。 よかったナイスショット!!!     

   
↑ 大仏と化したヨシミン。 充血した目がすべてを物語っている!?    

   
↑ 今回は厳しい条件の中。 若者(ハギ)は一皮剥けたようです。  
赤煙突にサムライがまた1人誕生!!!

次回・釣行予告<揺れる想い編>

次回も当然。
利島への釣行を計画中。



今回の参加予定メンバーは

大将
ヨシミン
マスター
そして期待の若手「ハギ」ちゃん

4人のメンバー構成。

キヨーノとゴンちゃんは不参加。。。

新たな4人によってどんなドラマが待ち受けている!?

大将が名人への王手を掛けるのか!?

話題&ドラマが期待されます!!!

っが。
しかし…

詳細な日程をここでは明かせませんが。。。

週間予報では計画中の2日間だけ「傘」マークが出ています…



確実に雨が降る確率の予報。。。

なぜだろう!?

誰だろう!?

秋の夜釣りの雨って。。。
雨の夜釣り。。。

揺れる想い。(byZARD)
50/50 甘い罠(by中山美穂)

はたしてどうする!?

行くか!?

中止っか!?

延期っか!?

強行か!?
今日の赤煙突ツイッター
プロフィール

akaentotu

Author:akaentotu
赤煙突・釣り日記

コンセプトは「堤防から船釣りを!」
遠投カゴ釣りで新たなジャンル
「陸っぷね!」
を作るべく日々奮闘中!。

みなさん、どうかよろしくお願いします。
そして、釣り場のゴミは持ち帰りましょう!!!

自作のカゴも絶賛販売中!
「赤煙突・釣り工房」

電話でも注文承ります。

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電話受付時間は
10:00~22:00
(休日・不定休)
TEL:050-3726-2605
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2010/7/11
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(大)15号
を使用
伊豆大島にて
ツナ(5.8㎏・73㎝)


2010/4/25
爆釣テロリストの「タイタン」カゴ(大)12号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(4.0㎏・72cm)



2010/3/28
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(小)15号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(7.8㎏・87㎝)

爆釣テロリストシリーズ

タイタン大・15号
安定感バツグン

トラブルゼロを目指した昔ながらのカゴ。
意外と飛ぶのが新しい発見。
ヨシミン愛用


アンタレス中・15号
脅威の飛距離

名人やキヨーノが愛用中
飛距離がパンパじゃない。
仕掛けが馴染む時間も早くせっかちの人向け。


NEWカストル4号
湾岸スペシャル

武士がこよなく愛しているカゴ。
新たにモデルチェンジして最長飛距離は80Mまで
メジナ49センチと実績あり


ポルックス3号
湾岸スペシャル

軽い仕掛けで沖を狙える優れもの。
カゴは小さいけど爆発力は大きいですよ!

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