赤煙突の釣りブログ。コンセプトは「堤防から船釣りを!」両軸遠投カゴ釣りで新たなジャンル「陸っぷね!」を広げていきます。

次回・釣行予告<年内最終釣行>



次回は東京近海で

年内最後の釣行を行います。

日程は来月のなるべく早い時期に。。。

冬の雨は無理だから…

ただいま参加メンバー募集中です。

詳細は赤煙突で聞いてください!

今年の釣行報告。

1月→伊豆大島(元町港)
2月→お休み
3月→三宅島
4月→お休み
5月→伊豆大島(泉津港)
6月→台風で中止
7月→伊豆利島(新堤防)
8月→伊豆大島(浮波港)
9月→伊豆大島(浮波港・上段)
10月→伊豆大島(元町港)
11月→伊豆大島(元町港)
12月→房総or三浦半島予定

毎月コンスタントに行った「赤煙突・釣り釣行」
今年最後の釣行はどんなドラマが待っていることでしょう!?

お楽しみに!?




伊豆大島・名人編<第7回おやじ会> ’08/11/9・10

名人の舞!!!



↑この人。
ついに名人、獲得!!!

巻頭写真にこだわり続け

参加した釣行5回連続で巻頭写真を獲得

その先には名人の称号が!!!


名人をかけた戦い!

阻止するおやじ達

名人達成した男はいったい誰だ!?

俺っすか?!



ちが~う!!!

オレやっ!!!



オレが名人っや~


これから始まる名人戦をお楽しみください。

名人戦となった今回の釣行は前回を上回る最悪のコンディションの中

開催でした!?



↑前日の予報今まで7回離島を攻めて
雨が降らなかったのは1度だけ。。。

どんだけ雨男揃いなんだ!?



↑48時間後の予報天気予報では何とか雨は避けられそうな、
予報&天気図この時期、雨だけ降らなければ。。。

なんとか防寒をすればイケるはず!?

雨だったら最悪。

冬の気圧配置。

そして雨。

最悪。。。

答えは自ずと分かるでしょう!?



恒例の写真。
気持ちはいつも「利島」。

で・も
なぜかイケない「利島」
あきれるおやじ達。。。

やっぱり「利島」は未知の島でした。

今年は結局、大将とマスターは「利島」へ行けなかった。

ま~また来年ってことですね。



前日、激しく飲んでグロッキーな大将!!!
しかし、名人戦となる今回は情け容赦なく戦いますよ~



↑気合の荷物達。
もう夢は詰めまくり。。。
大将は防寒に腹巻&脂肪(メタボリック)





中年まっさかり!!!

キヨーノ
「出てるね~

おなか・・・」

大将
「出すよ~

今回も!?

魚を!?」



取り留めのない会話が終わり。

伊豆大島、「元町港」へ接岸。



ん~

曇り空だけど、雨はまだ無い。

どんよりした雰囲気は相変わらず。
カラっと行かないね~



元町港をひと通り散歩。



波は非常に穏やかです。

今日はこれから一日中北東の風

だから釣りポイントは元町港がほぼ決定。

それでも大将とマスターは前回、
目を付けたポイントを攻めてみたい!!!

という事で、少し歩いた磯場へ移動。

大将
「マスター、おれあそこ攻めてみたいな~」

マスター
「大将、わかる。

オレ気持ち分かるよ!

あそこでしょ!

いま微かに見えている。あの場所ね~」

大将
「ヤバいでしょ!!!

絶対魚いるよ!」

ヨシミン
「とにかくみんなが釣れる場所がいいな~」

キヨーノ
「ヨシミン。

言いこと言うね~」

大将
「ヨシミン。

釣りは道具じゃないからね~

釣りはアームで決まるんですよ~」

伊豆大島・元町<第7回おやじ会>2


キヨーノ
「名人を狙ってる男は言う事が違うね~」

マスター
「キヨちゃん、大将は狙ってるよ~でも俺達も
頑張ればなんとかなるっしょ!!!」

ヨシミン
「オイラ昨日から早目のパブロン入ってるんすよ~」

マスター
「あれっ!ヨシミン。パブロンと言うことは、風邪!!?」

ヨシミン
「軽く入ってます・・・」

キヨーノ
「危ないね~コレで雨が降った深夜。危ないな~」

大将
「ヨシミンはいいんや!
このひと大型二種免許取ったから、
あとはバスを運転するだけやから!?」

キヨーノ
「う~ん、言ってる意味はよく分からんが。

とにかく、



「ゆうこりん」はキャラ変え模索中!!!って事なか~」

マスター
「キヨちゃん、それ!?ナイツよ!?」

ヨシミン
「それって、ナイスって事ですか~!?」

マスター
「ナイツ・・・」



元町から歩く事10分強。

見えてきました!
狙いのポイント!!!

磯の名前は分かりませんが。
なかなか雰囲気のある磯。

ただこの場所は人数が限られる。

2人がベスト。

4人では手狭になってしまいます。

夜釣りまで考えると、ちょっと無理かな!?
残念ながらこの場所はまたの機会という事で
取っておきましょう!!!

となると必然的に、今日のポイントも「元町港」

前回は元町ック天国!!!

今回はまたも、名言が飛び出しました。

大将渾身の一言!!!

今日は
「イッツ・モートマチック」(元町)

やな~

やな~って・・・

歌いだすマスター!!!

「イッツ・モートマチック」

竿を投げるだけで仕掛けを投入するだけで

ドキドキ止まらないウオとは言えない

Ijustcan'thelp

「イッツ・モートマチック」

当たり始まると夢のパラダイスにいるみたい

キラキラまぶしくて

サバ?アジ?イナダ?

IfeelsogoodIt'sautomatic

この後のおやじ達。

いったいどうなるんだ!?



場所(釣りポイント)が決まれば後が早い。

この二人。

マスター&大将は午前中にも関わらず。

仕掛けを組み始めています。

空を見上げると、若干、ポツリ、ポツリと雨の音が・・・

大将
「ちょっと、なんかポツダム宣言入ってるやんか~!!!」

ヨシミン
「誰っすか!ポツダム」

マスター
「また雨ヤダな~」

と言ってる割にはすでにレインコートを着込んで

いつでもウェルカムなマスター!!!

キヨーノ
「マスター!
ポツダム仕様になってるじゃないですか!?」

マスター
「キヨちゃん。覚悟は出来てるよ!!!」

マスター
「HIT!!!サカナだね~!」



大将
「はやっ!」

キヨーノ
「マスター!萌え(*´д`) てるな~!!!
いや燃えてる!!!」

大将
「オレ、ヤダな~」
「寒さと雨の同時攻撃はNO~よ!!!」

ヨシミン
「いつもの車を手配しましょう!」
「避難場所が必要ですよ!!!」

キヨーノ
「そうだね、いつもの車、借りよう!」

いつものレンタカーを借りて荷物を積み込み、雨に備えます。

備えたくないけど、知恵が付いてる


↑ギャラリーの目線が気になるマスター!!!
小雨の中マスター&大将は仕掛けを投入。



大将
「おりぁ~オレもサカナやっ!!!」
「今日は早速写真取ってもらうで~」



ヨシミン
「またオイラ撮影係・・・ヤダな~」



大将
「ヨシミンも釣らなきゃ!!!」
「やらなきゃ釣れないよ!!!」
マスター
「う~ん!さ・か・な!」



キヨーノ
「二人とも飛ばしてるね~オイラ乗り遅れたよ・・・」
マスター
「またサカナっー!!!」



ヨシミン
「この二人はいつも早いんですよ~スタートが!!!」

大将
「マスター、今日のアンタはちょっと違うなっ!」

マスター
「そう!?分かる!?俺のテンション!?」

大将
「分かる。俺分かるで~」
「今日は祭りにしようや~」

サンバじゃ~

サカナ~!!!

大将
「ワカシが止まらんで~」

マスター
「若いのいいね~」



キヨーノ
「俺らも、準備しますか~!?ヨシミン!?」

ヨシミン
「そうですね~まだ13時ですけど・・・

組むだけ組んでおきますか!?」

キヨーノ
「夜は長いからね~」

と思ってゆっくり仕掛けを作っていたら

最近の日没は早い14時なのにすでに薄暗くなってきて、

ちょっと仕掛けを投げる練習をしていたら

もう辺りは真っ暗。。。



あっという間に夜釣り突入です。
それも雨が真剣に降ってます。

防寒を完全にしても冬型気圧配置の雨。。。
容赦なく体温を奪っていきます。
ヨシミンはパブロンの影響か!?

すでにリタイア寸前・・・

キヨーノ
「この雨。。。シビれるな~」
「風も強い。せめてどっちか治まって欲しい。」



伊豆大島・元町<第7回おやじ会>3

キヨーノ
「この状況は・・・危ない。誰もがリタイア寸前・・・」

大将
「キヨちゃん。今回の名人戦は我慢比べやな~」

マスター
「釣りを愛するものが勝利を掴む。この状況!?」

ヨシミン
「サカナが釣れました。。。」


キヨーノ
「ヨシミン。それは!?釣ってはイケない

さ・か・な!?

だぜ~!!!!!!」

潮が動いていない時に釣れる最悪のサカナを見てしまった一同。。。

みな無言

「・・・」



しばし休憩。

車内は暖房が効いてまさに天国!?

逆にここからはたして極寒の雨の中に出て行くことが出来るのか?

マスターが動きだす!

マスター
「俺釣ってくるわ!来たっ~!!!」

大将
「おっ、今日のマスターはマジで熱いな!?」

マスター
「やった!

ザッキーだよ!(イサキ)」

キヨーノ
「マジっすか?!イサキですか!?」

大将
男の友情で動きだす!!!



大将
「うっっぷ。寒み~!?」
「条件キツイで~」
「晴れた日に釣り出来た事ないんかい!?」
「おやじ会・・・」



体温を上げる為にその場を駆け巡る大将。

キヨーノ
「エンジョイしてるね~」

大将
「これは動かないと死ぬで~?!」

マスター
「大将。俺、今釣りしてるって感覚」
「この味忘れなれないね~」

ヨシミンも何とか出てきて、4人で釣り再開。
若干、雨も治まってきた!?

ヨシミン
「う~ん。バタバタ動く魚が付いてます・・・」


「でも、サカナの引きは久しぶり~」

キヨーノ
「それは、サバでしょ!?」



ヨシミン
「はい、サバタイムです!?」

大将
「サバタイムかっ・・・」
「ここは頭を使わ無いと釣れナイツ」

キヨーノ
「オイラもサバだよ・・・」
「こんなイワシのようなサバはクーラーには入れんぞ!?」

大将
「おっ!これはサバじゃない!?」
「この引きはイサキっや~!!!」



「ほりぁ~ザッキー!!!!!」


   
この一匹。    

一匹が、名人へと近づく近道となる。    

名人ロードを1人突き進む男。   

大将!?  

   

キヨーノ 
「もう見飽きたで~大将&イサキ」   
「ちょっと志向を凝らしたショット欲しいね~」   

大将 
「これ、どうかい~!?」  

   

キヨーノ 
「いいね~グレイトよ!!?」    
「しっかし、釣るよね~1人。イサキ旅。
もうオイラに残された逆転のシナリオは   
大物を釣るしかない!!!   

ここでの大物とは?!
フエフキを釣るしかない!?」    

1人。   

キヨーノはフエフキを釣るべく、
延々と同じポイントに仕掛けを入れています。   

この願いが届くことはあるのか!?   

しばらく沈黙。。。    

キヨーノ 
「あれっ!ウキが無い!?」    
「ウキが無いよ!?」   

思いっきり合わせを入れました。    

「ガツン。ゴン。ゴン。プツン・・・」   

一瞬の出来事。   

キヨーノ完全に油断。    

サバだと思った当たりは完全に別のサカナの引き。

ガツンと来た瞬間に切られた。    

キヨーノ 
「おっ~   マジかよ~!?   

切られた~   ハリス5号が切られたよ~」

仕掛けを巻き上げると。   

根ずれしたハリスからプツンと切れています。    

痛恨のロスト。    

痛恨のロスト。。。   

マスター 
「そこだけサメでもいるんじゃない~の!?」    

キヨーノ 
「いや~マジ出かかったっすよ~」   

大将 
「キヨちゃん、巻頭逃したな・・・」   
「アンタこの先、もしフエフキだったらもう当たりの期待は薄いで~」
「それくらいバラしちゃイカンさかなだよ!?」   

無念のコメントを数々頂き。   

キヨーノ。。。   

「Nooooooooooooっ!!!」   

うなだれる。。。   
こんなはずじゃナイツ・・・    

しかし、ドラマはまだ残っていた!?   

諦めきれないキヨーノ。   

    
しつこく仕掛けを投入。   

すると。   

ウキが無くなった!?   

キヨーノ 
「さ・か・な・っや!!!」   
「さっきと同じ感じや~?!」   
「ガツン。来るよ~」   

慎重の寄せて来ます。   

キヨーノ 
「ヨシミン。タモリ倶楽部願います」   

ヨシミン 
「了解です!タモ入れは大将に鍛えられましたから!?」   
「任せてください?!」   

キヨーノ 
「なんだろ!?グレっか!?」   

ヨシミン 
「ちょっと白っぽいですよ~」   

キヨーノ 
「いやフエフキだよ!?」    
「やった~!!!取ったど~?!」   

型は小さめですが正真正銘のフエフキダイをゲット!?   

一気に場がヒートアップ。   
しましたが。。。   

その後。   

雨が激しくなり。   

状況的にはかなり厳しく。   

車内へ避難。   

体感温度はほぼ「0度」に近いでしょ!?   

とても釣りなんかしてる場合じゃありませんよ!?   

朝まで待機。   

ここまでの中間結果!  
---------------------------------- 
大将→イサキ7枚・ワカシ数枚・その他 
マスター→イサキ2枚・ワカシ数枚・サバ数枚 
キヨーノ→ハマフエフキ1枚・サバ数枚 
ヨシミン→サバ数枚 
----------------------------------  

限りなく名人に近い「大将」

残り時間はあと数時間。   

朝方を勝負としても残された時間は2・3時間。   

なかなか腰が重い。   

誰も車内から出ようとしません。。。   

マスターが立ち上がりました!   
続いて大将も!?   

この二人は冷たい雨を沸騰させるくらい今日は熱い。   

キヨーノとヨシミンはダウン。   

睡魔の魔に侵されて。   
いびきを掻いてます。。。   

大将 
「キヨちゃん!サカナ!?出てるよ~!?」   

時計を見ると午前6:00。   

キヨーノ 
「やるか~!?」   
「やりたくないけど、負けたくない!!!」   

朝の風は凍てつく。。。

だけど、   
もうひとドラマ。    

モーニングミラクル。   

奇跡はあるのか!?   

えっ!  

  

ないでしょ!?   ないんかい???    

伊豆大島・元町<第7回おやじ会>4最後は宴会

  
モーニングフィッシング!   
キヨーノ 
「目覚めのさかな~っ!!!」   
「ブルってルぜ~」   

ワカシ。   

ヨシミン 
「こっちもワカシっす!!!」  

   

朝になってまたワカシが回ってきました。   

キヨーノ 
「ワカシでクーラーを満タンにしてやるぜ!!!」   

   

意気込み虚しく。。。   

ワカシでは巻頭に届かないぜ・・・   

マスター 
「キヨちゃん名人は揺るがないけど、俺たちもやったよ!!!」   

   

キヨーノ 
「無念・・・」   

マスターは家族の為にワカシと奮闘。   

  

キヨーノ 
「まだ釣りますか~!?」   

マスター 
「そろそろ飽きたね。。。」   

  

釣った魚を整理し出したマスター!   
誰かがこの作業を始めると。   

終焉の合図。   

ヨシミン 
「今日のマスターは釣りまくりですね~」   

マスター 
「う~ん、楽しかったよ!!!」   

   

魚を捌く手も滑らかです。   

マスターは雨にも負けず、寒さに耐えた釣果。   

   

今回マスターは影の巻頭者   

大将が居なければ文句なしの巻頭よ!!!    

  

大将 
「俺の噂したかな!?」   

「クーラー見てみる!?」   

「ちょっとだけだよ!?」   

  

-----ここから暫く大将の劇場です----  

マイッタな~クーラーがパンパンで入りきらないよ!  

  

あらっ。   

こんなん釣れちゃった!!!   

これイサキ!?   

どう!?  

   

美味しいのよ!?   

また、これが型が揃ってるね~  

  

パンパンの島サイズ。   

このサイズは何しても旨いのよ!   

地元のおやじがモノ欲しそうに覗きに来たけど、   

俺は完全に無視したで~!!!

だってこの島では苦い思い出がアルからね~   

大切に釣ったザッキーを渡すわけには行かないしね~   

だって、釣ってないキヨちゃんやヨシミンに

お土産持たせないとね~   

気分はグーよ!!!   

あれっ、   

キヨちゃん   

あなた今日はザッキー釣ったの!?   

まさか、まさか、釣ってないの?   

じゃーこれ持ってって。

イサキ!   

ほんの気持ちよ!!!  

------ここで大将。劇場終了------

キヨーノ 
「悔しい・・・」   
「今回はこの魚のお父さんを釣る予定だったのに・・・」   




↑将来の名人!!! カイ&アツ!!!
この子達はやるよ~帰りの東海汽船では名人と凡人の違いについて



マスターが身振り手振りで解説して下さいました。

さすがマスター!!!年長者。

観察力が鋭い。


↑投げる角度が大切だ!力説するマスター!!!
次回、俺達、凡人はどう攻めたらいいか?!
名人への道は長く険しい。
そんな会話を延々と話しながら気づけば芝浦桟橋。


今回はここで解散じゃーない!!!

ここからはマスター邸に直行!!!

名人の襲名祝い&反省会を開催!!!

行くぞー!
飲むぞー!!!
喰うぞー!!!


マスターお手製の「ワカシなめろう」アジより断然!

ウマイ!!!

大将がわざわざ仕込んだ鍋料理。



思わず顔がほころぶ!?

ハルちゃん&ミサキィー!!!

大将も自分の釣った魚の味。

格別です。

イエーィロッケンロー大将。

お酒も入って不明な言語が出始める・・・

大将
「今日はみんな!オイラのために引き立て役をしてもらってサンキュー!!!

俺は最高だっー!!!

釣りは最高だっー!!!

名人だっー!!!



宴は朝まで続きました。

大将「名人編」 おわり。

次回・釣行予告<名人なるか?編>



離島への遠征は今年6回目!!!


名人勝負のフィールドはもちろん「利島」!!!


と行きたいところだが…


「利島」を目指してはや半年。


いまのところ1勝4敗。


一回しか行けてない。。。


今回は大将に名人戦の王手が掛かった戦いは


どんなドラマがあるのでしょう!?


参加予定メンバー
---------------------
大将
キヨーノ
マスター
ヨシミン
ジョーム(特別ゲスト)
---------------------

今回はゲストにジョームを迎えて!


今年最強の布陣での離島遠征。


はたして大将は「名人」となれるのか!?


ジョーム天性の引きが勝るのか?


山ちゃんの特訓が実るのか?


キヨーノのナイツは相変わらずか?


ヨシミンの逆襲があるのか?


乞うご期待!!!


今日の赤煙突ツイッター
プロフィール

akaentotu

Author:akaentotu
赤煙突・釣り日記

コンセプトは「堤防から船釣りを!」
遠投カゴ釣りで新たなジャンル
「陸っぷね!」
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みなさん、どうかよろしくお願いします。
そして、釣り場のゴミは持ち帰りましょう!!!

自作のカゴも絶賛販売中!
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電話でも注文承ります。

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電話受付時間は
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(休日・不定休)
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アルバム
2010/7/11
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(大)15号
を使用
伊豆大島にて
ツナ(5.8㎏・73㎝)


2010/4/25
爆釣テロリストの「タイタン」カゴ(大)12号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(4.0㎏・72cm)



2010/3/28
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(小)15号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(7.8㎏・87㎝)

爆釣テロリストシリーズ

タイタン大・15号
安定感バツグン

トラブルゼロを目指した昔ながらのカゴ。
意外と飛ぶのが新しい発見。
ヨシミン愛用


アンタレス中・15号
脅威の飛距離

名人やキヨーノが愛用中
飛距離がパンパじゃない。
仕掛けが馴染む時間も早くせっかちの人向け。


NEWカストル4号
湾岸スペシャル

武士がこよなく愛しているカゴ。
新たにモデルチェンジして最長飛距離は80Mまで
メジナ49センチと実績あり


ポルックス3号
湾岸スペシャル

軽い仕掛けで沖を狙える優れもの。
カゴは小さいけど爆発力は大きいですよ!

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