赤煙突の釣りブログ。コンセプトは「堤防から船釣りを!」両軸遠投カゴ釣りで新たなジャンル「陸っぷね!」を広げていきます。

伊豆利島・新堤防<第12回おやじ会>1 ’09/5/24




今回の巻頭も勿論この人!
名人、苦しみながらの巻頭をゲット!!!

獲物をゲットした動画を数々アップしています。
伊豆利島・新堤防<第12回おやじ会>4の最後を見てください。!





今回はなんと言っても天気の話からじゃないと
始まらないでしょう!!!

↑出発5日前の予報を見てください!
5/24の天気は「くもり」
次の日は「晴れ時々曇り」

このYAHOO情報を元に利島へいけるぞ!!!
という空気が流れ、おやじ達は仕事も手がつかない状態だった・・・

前日には「赤煙突」に出発を待ちきれない
おやじどものが集いました。

マスター
「おぃー、キヨちゃん!」
「君も我慢の限界だね~」

キヨーノ
「そういうマスターこそ!!!」
「盛り上がってるじゃないですか~」

マスター
「いや、それほどでも無いよ!
バッテリーびんびんな人がここにいるよ!」

名人
「今日、予約していた新品の竿が手に入ったぞ~」




「これで巻頭はモラッタゼ~!!!」





マスター
「ちょっと名人、
これは手が出ない額だよ!!!」

キヨーノ
「あらっすごい!」
「儲かってるね~社長!!!」

名人
「道具に糸目は付けない主義ですから~」
「3年越しの想いですよ!」
「釣りの為なら清水の舞台から、ロープ無しバンジーですよ!!!」

完全に舞い上がっている名人。

名人
「この天気のいいこと!」
「明日は快晴で利島へGO~じゃ!!!」

明日の豊漁を誓い3人とも気分よく帰りました。;


夕方ヨシミンから一本の電話が・・・

ヨシミン
「お疲れ様です~」
「なんか天気怪しいですけど?」
「明日って大島になりますよね!?」

キヨーノ
「えっ、あしたは利島に行ける天気でしょ!」

ヨシミン
「あれ、まだ見てません?」
「夕方の予報で天気変わりましたよ・・・」

キヨーノ
「マジっで!!!」

YAHOO天気を調べてみると、更新前は晴れマークも出ていた天気が・・・

なんと!!!


17時の予報で全てを覆すような予報が出ました。





24日は「曇りのち雨」降水確率70%
25日は「雨のち曇り」降水確率50%

変わってる!?

なんで・・・

低気圧が張り付いてるじゃん・・・

名人に電話
「天気変わったで・・・」
「見た?」

名人
「うそだろ!?」
「どうなった?」

キヨーノ
「曇りのち雨」70%

名人
「さっきまで晴天やったで・・・」

キヨーノ
「変わった」
「雨降るよ!」

名人
「雨ふるんかえ~!?」
「もう、なんでや~!!!」

最悪の天気を想定しながらの釣りになるんかえ~・・・・




不安な一夜が開け、いざ芝浦へ!!!

名人
「朝から嫌な天気やけど、
小雨は許容範囲やろ!!!」

「凪はいいはずや!
利島に行きたい!!!」

名人の想いが伝わったのか、奇跡が起こった。

場内アナウンスで「利島出航します。」

みんな聞いたか!?

利島行けるで~

ジェット船に乗り込んで、奇跡の利島へいざ出航。

お祝いに「乾杯~ぃ!!!」





往復のチケットを見て、本当に利島へ行ける
実感が沸いてきました!








船代安いな~



ヨシミン
「名人、今日の吉野家ビックサイズですね~」

名人
「ご飯がウマイのよ!」
「ヘイマスター、特盛いっちょう!!!」

「そういうヨシミンも大盛りやろ」

メタボまっしぐらの名人&ヨシミン




一休みして目が覚めると、そこには夢の利島が!

無事接岸。




初めて利島に降りた名人&マスター

マスター
「な~にも無いね!」
「海しか無いね。」




名人
「いいじゃないの~」
「夢があるじゃない!!!!!」

キヨーノ
「あるね、この島は夢があるよ」

ヨシミン
「ありますね」





荷物をコロコロ転がしながら、旧桟橋から新堤防へ移動。


マスター
「近いようで、遠いね~」
「アラフォーにはキツぃよ!」

名人
「なに言っちゃってんの?」
「メタボにもキツィよ~」

歩くこと20分。

反対側の新堤防に到着すると、釣り人が若干名。

盛り上がっている様子。

海を見ると!!!

伊豆利島・新堤防<第12回おやじ会>2

名人
「鳥ヤマやんか!?」

マスター
「何か小魚が追われてるね」




名人
「こんな湾内で鳥ヤマかい?」

「信じられんな~」

「こりや~不思議な島や!」


各自、思い思いの仕掛けを組んで釣りを開始。

キヨーノ
「まず1投」

「おっ、さっそくヒットや!」

「サカナ!」






「ヨシミン、タモ入れ願います!!!」

「サカナが濃いね~」


一方、堤防先端では新品の竿を出して

遠投を繰り返す名人。

その背中は何故か寂しい・・・


キヨーノ
「名人、どうですか?調子は?」


名人
「閉店なんや~!!!」

「飛距離は信じられないくらい飛ぶよ!」

「この竿はモンスターや!!!」

「でもカゴのフタが空かんのや~」

キヨーノ
「フタが空かないとエサが出ないからダメだね~」


名人
「う~ん、仕掛けが海面に落ちる衝撃が強すぎる可能性があるな~」

「こりぁーまた帰って研究や!!!」

「といっても今どげんかせんとイカン!」

キヨーノ
「こっちはヘチで釣れてるよ!」

「遠投もいいけど、ヘチもいいで!」

名人
「いや、ちょっと遠投を楽しませてよ」
「そのうち伺わせてもらうよ・・・」

そういって名人はひたすら遠投を開始。


一方、ヘチ狙いのキヨーノやヨシミンは

一度来ている強みから、サカナをゲットしています。






キヨーノ
「シアアジ出てる!!!」

「凄いぞ利島!」


絶好調のキヨーノ

「メジナも出たっ!!!」







マスター
「俺もこっちいいかな?」

「名人の気迫が凄まじくて近寄れないんだよ・・・」


キヨーノ
「どうぞ!どうぞ!」


ヨシミン
「はい、遠慮なく、

こっちの方が釣れますよ!!!」


マスターが仕掛けを投入。


数分後、マスターの竿が異状なほど曲がる。



マスター
「えっ、うっ、」


ヨシミンが近づき、タモを用意した瞬間。


バチン、バキっ、

異様な音がしました。





なんと竿が真っ二つに折れた!!!


マスター
「なんだろう!?」

「何も出来なかった・・・」




名人
「マスターどうした?」

「エライ当たりだったけど」


マスター
「何だから分からないうちに折れた・・・」

「凄く重かった・・・」

マスターはサカナの切り身をエサにして
底物を狙っていたらしい。

そこに思わぬ大物がヒットして、
やり取りする前に竿が悲鳴を上げてしまった状態。

利島、凄すぎるぞ!!!





反対側の堤防で歓声が上がりました!

「うわ~、デカイ!」

「上げたなコノヤロー!」

「去年のよりデカイな」

地元の人たちで人だかりが出来ています。

オイラも様子を見に行くと、

なんとビックリ!!!

ヒラメ!

巨大ヒラメ!

化け物ヒラメ!

間近くでこんなデカイ平目を見たのは初めてです。

釣り上げた地元の人は、狙い通りの様子。

「誰もやってなかったから、
何か居る気がしてたんだ!!!」

すごいぞ!利島!!!

こんな獲物を見せられて、

黙っていられなくなた名人。


この島はスゴイな!





大島もいいけど、スケールが違う。

潮も速やけりぁー

堤防の周りにサカナが付いている

狙えば化け物サイズも釣れる。






ヨシミン
「サカナで~す!!!」

マスター
「おっと、シマアジ」
「いいな~、俺も早く釣りたい!」







ヨシミン
「またヒット!!!」

ヨシミン連続ヒット!!!

キヨーノ
「おぉーヨシミンボンバー炸裂だね」

ツボにはまると真価を発揮するヨシミン。
眠れる獅子、今日は少し目覚めがいいのか?






マスター
「おっー
俺もにもシマアジ!!!」
「竿が折れたウップンを晴らすぞ~」

キヨーノ
「ガンガン行きましょう!!!」





それも堤防の真下で十分とくれば、

名人の遠投が虚しく・・・


名人
「あの~、こちらにお邪魔しても
いいっすか?」

「初めてなもんで、よろしくお願いします!!!」

キヨーノ
「あ~初めてですか?どうぞどうぞ!」
「ここは堤防のヘチにサカナが居ますから」
「すぐ釣れますよ~」

ヨシミン
「新人さんですか~」
「良かったらどうぞ!気兼ねなくやってください」


皆に散々冷やかされようやく、名人、実釣開始!!!


と仕掛けを投入してすぐにヒットさせるのが名人。

名人
「おっと、カメラを回してたら
サカナが掛かったよ!!!」

「はい、カ・サ・ゴ!っと」

ヨシミン
「丹羽さんですか?」

名人
「どうだ!」




名人もサカナを釣り上げて、ようやく活気が出てきました。

キヨーノ
「うわ~サンノジや・・・」




コンスタントにヒットし、夜釣りに突入!!!

伊豆利島・新堤防<第12回おやじ会>3





夜釣りに突入してもヒットが止まらない。

ヨシミン&キヨーノ

ヨシミン
「シマアジです!!!」

「夜でもシマアジです」


キヨーノ
「スゴイねー
シマアジって夜でも喰うんだ?」

「噂では聞いていたけど、ホントなんだ!!!」


名人
「マジかえ~

夜でもアーサーかえ~!!!?」


意味不明な言動に戸惑うヨシミン。

「えぇそうですね・・・」


キヨーノ
「オイラもサカナやで~」


キヨーノの夜になってイサキをゲット!!!



一方、マスター&名人は、

まさかヘチでの釣りを想定していなかったため

遠投仕掛けで悪戦苦闘中。


名人
「スーパー遠投の筈が、ポイントが近すぎるで~」

「これでは本領が発揮できんっ~」

マスター
「遠投カゴ仕掛けだから、敏感な当たりが取りづらい・・・」


2人とも全くの想定外のポイントに戸惑うばかり。


前回の経験を生かしたキヨーノ&ヨシミンは

コンスタントに釣果を上げています。






眠れるヨシミンも絶好調!!!


ヨシミン
「またシマアジですよ!!!」

「夜でもシマアジ」

「夜のシマアジは元気が無いですね」







業を煮やした名人&マスターは浅瀬の漁礁テトラにポイントを移し

カゴ遠投を実施。


遠くで電気ウキの明かりがぼんやりと光ってる!


キヨーノ
「名人達は一発大物を狙いに行ったね!」


ヨシミン
「そうみたいですね」

キヨーノ
「ここはなぜか堤防周りにサカナが居るから

遠投してもどうだろうね?」


ヨシミン
「そうですね、ヒットしたらデカイでしょうね!」





キヨーノ&ヨシミンのポイントで当たりがひと段落。

キヨーノ
「ちょっと名人達の様子を見に行きますか!」

ヨシミン
「そうですね、もしかしたらデカイの一発釣ってるかもですね」

キヨーノ
「名人~ん」
「どうですか~」
「一本取りましたか~」

名人
「おぉー、それがサッパリやで」
「あの漁礁を狙ってみたけど、
大島だったらバカ当たりのはずだけど。。。」

「この島は不思議やね~」
「何も当たりなし」
「試しにヘチを狙ったら」

「もう、サバ!サバ!サバ!」

「いつからスペイン語を覚えたんだっ!
ってくらいサバ!やで」

マスター
「サバ祭りだよ!」
「この際サバでもとことん釣ってるよ!」

バケツの中を見ると!

そこには頭を落とされたサバが2・30本ほど。

釣るのに疲れて休んでいました。

キヨーノ
「すごいね、この数」

海面を見てみると明かりに照らされたサバが

右往左往している様子が伺えます。

名人
「サバ釣堀だよ!」

これを団子にして揚げたらウマイはずや!

4人とも少しくたびれたので、

しばしの休憩。

名人がサバを捌く!




これは新鮮や!

って当たり前か?

さっきまで泳いでいたからな!

マスター
「食べてみていい?」
「うわっ!ウメー旨い!!!」






朝マズメに向けた暫しの休息。

サバの刺身をツマミにして、

おにぎりをほお張るオヤジ達。

名人
「このままいったらキヨーノに巻頭取られるな・・・」
「朝は勝負するで~」
「俺には秘策があるんや~」


キヨーノ
「マジで!寝ていいよ。」
「このままゆっくり休んだら!?」

名人
「そう簡単に巻頭は渡さんぞ!!!」

マスター
「俺にもチャンスあるかな?」

ヨシミン
「まだ、チャンスありですよ!」

それにしても、ここに来て北東の風が強く吹くようになってきました。

名人
「天気予報は完全に外れたな!」

「雨を覚悟してたけど、まったく降らない!」

「利島は天気予報も当たらない」

「不思議な島やな~」

伊豆利島・新堤防<第12回おやじ会>4





朝マズメ。

宣言通り。

名人。

快心の一本。

カンパチ。

エサはなんとオキアミ!!!

オキアミに反応したカンパチなんて・・・


この島はいったい・・・


名人
「おっしゃーいいサカナだよ!」

「慎重になっちゃうよ!!!」


マスター
「引いてるねー

その竿が曲がってるよ!」


名人
「やっと取ったで~」

「狙い通りや~」

「何かが起こると思っとったんや~」





一同唖然・・・

さすが名人。

土壇場での逆襲はカンパチ。

巻頭候補のキヨーノも・・・


キヨーノ
「釣っちゃったの?」

「この島は予測不能だね~」

その後は向かい風の北東がかなり強く吹き荒れ、

船も接岸するのか?

と思うほど凄まじい天候になってきました。


天気は快晴。

但し風速は台風級。


名人
「ここまでやな~」

一同
「ま~この風じゃキツぃね」


止む無く納竿。





新堤防からの帰りの途中に、

遠くのほうから「かめりあ丸」が向かってくるのが見えました!!!

「おぉーこの風を切って向かってきたよ!」

「今日は帰れる」

級桟橋に接岸する船を眺めながら

ドッと疲れが襲ってきた気がします。


昨日の午前中に港に付いてから、

ほとんど休憩なして釣りっぱなしだったから、


誰もが清清しい疲労を感じています。

マスターなんて一睡もしていない。

いつも感心する。

名人は薄着だったから、眠くても寝れなかったと

後で悔いていました。

「ライフジャケット忘れたで~」

「夜寒くて眠れなかった・・・」





それにしても悪天候の中。

「かめりあ丸」は見事接岸に成功。

芝浦からのお客が数人降りてきました。

大型船だと結構降りる人が居るみたいです。

ちなみにジェット便の時は俺たちを含めて

7人しか降りませんでした。。。

幻の島。

利島。

全てを出し切ったマスター!!!





帰りの船では誰もが記憶を飛ばすほど

爆睡でした。

誰が何時、どのタイミングで寝た記憶も無い熟睡。


帰りの東京湾には綺麗な夕日が浮かんでいました!!!





最後は臨場感タップリの動画でお楽しみください。

携帯電話の方はこちらをどうぞ!




次回・釣行予告<目指せ!利島編>



今年2回目の遠征

目指すは「利島」

ウワサでは回遊魚は堤防の周りを

ウロウロしているとの情報をキャッチ!!!

名人が有無を言わさず、

名人
「利島行こうや~!!!」

「回遊来てるらしいで~」

参加メンバーは以下の通り
----------------------------------
名人
キヨーノ
ヨシミン
マスター
----------------------------------
恒例のおやじ4人組

初めて利島へ上陸する名人&マスターは

期待に夢を膨らませ、竿を新調したらしぃ!?

バッテリーばビンビンだぜ?!

接岸すれば間違いなくドラマが起こるであろう「利島」

上陸させてくれ~!!!

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コンセプトは「堤防から船釣りを!」
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2010/7/11
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(大)15号
を使用
伊豆大島にて
ツナ(5.8㎏・73㎝)


2010/4/25
爆釣テロリストの「タイタン」カゴ(大)12号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(4.0㎏・72cm)



2010/3/28
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(小)15号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(7.8㎏・87㎝)

爆釣テロリストシリーズ

タイタン大・15号
安定感バツグン

トラブルゼロを目指した昔ながらのカゴ。
意外と飛ぶのが新しい発見。
ヨシミン愛用


アンタレス中・15号
脅威の飛距離

名人やキヨーノが愛用中
飛距離がパンパじゃない。
仕掛けが馴染む時間も早くせっかちの人向け。


NEWカストル4号
湾岸スペシャル

武士がこよなく愛しているカゴ。
新たにモデルチェンジして最長飛距離は80Mまで
メジナ49センチと実績あり


ポルックス3号
湾岸スペシャル

軽い仕掛けで沖を狙える優れもの。
カゴは小さいけど爆発力は大きいですよ!

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