赤煙突の釣りブログ。コンセプトは「堤防から船釣りを!」両軸遠投カゴ釣りで新たなジャンル「陸っぷね!」を広げていきます。

伊豆大島・元町港<第24回おやじ会>5最終



遠投して期待した一尾がサバだった・・・
残念がる名人。

名人
「ここでサバかよ~」
「う~ん」
「オレちょっと休憩しようかな~」

ナマダマン
「また休憩っすか?」
「名人らしく無いですね~」

名人
「きょうのオレは調子出ないな~」
「武士、あんたに任せたで~!」

「今日はあんたに巻頭取って貰いたい!」
「オレの代わりに燃えてくれ~」

武士
「分かってるよ~」
「あの男にだけオイシイ思いはさせ~ん!!!」

キヨーノ
「まぁ、まぁ」
「落ち着いてくださ~い!」
「さっきはたまたまですから」

名人
「その言い方、なんかムカツクな~」
「なんかムカツクな~」

キヨーノ
「そうですか~」
「釣れたのはタマタマですから」

名人
「それはダジャレ込みなんかな~」
「なんかムカツクな~」

そんな罵り合いをしている時に
キヨーノのウキがジワーっと沈んだ!!!

誰にも何も言わず!
そっーと合わせる。

キヨーノ
「サ・カ・ナ~!!!」

合わせた瞬間からいいサイズの魚と分かる引き!
ゴンゴン引きます。

キヨーノ
「これはタマンやっ!!!」
「断言します!」
「タマンです」
「それもデカイ」

名人
「また来たの?」
「マジでだよ!」

武士
「うっそ~」
「うそでしょ!」

ナマダマン
「いや~キヨさん」
「スゲ~な!」
「またタモですか~?」

キヨーノ
「うん」
「頼むよ!」
「でもまだ当分いらない・・・」
「引きが強くて浮いてこない・・・」

名人
「引いてるね~」
「いいサカナやな~」
「デカイやろな~」

さっきタマンが釣れた時に、もしもの事を考えてハリスを
ワンランク太くしていたキヨーノ。

バラス心配は無いけど、なかなか浮いてこない・・・

サカナとの勝負。

竿がガンガン叩かれる。
いいしなりをみせるグレーダー!

キヨーノ
「なかなか浮かない・・」
「いいサイズやで~」

ようやく手前まで寄せてくると。

名人
「ライト照らずぞ!」

浮いてきた魚は茶色い物体!?

名人
「なんだ~」
「カニ?!」
巨大なカニじゃねーか!?

ナマダマン
「なんすか?」
「あれなんすか?」

キヨーノ
「あれっ、サカナが居ないぞ!」

ナマダマン
「とりあえず全部入れますよ!」

その巨大な茶色い物体をタモに納めて上げてくると。
大量の海藻に隠れて魚影がみえる!

名人
「茶色い物体は海藻やっ!」
「こんなに海藻引っ張ってきたら重いでー!」

ナマダマン
「サカナが居ますよ!」


名人
「ほんとや!」
「海藻に隠れてタマンが居る!!!」

キヨーノ
「やったぜ!」
「さっきよりデカイ!」

名人
「いいタマンやっ!」
「これは見事!」

ナマダマン
「いや~!」
「キヨちゃん、やりましたね~!」

武士
「あ~あ」
「本当にタマン釣っちゃったよ・・・」
「このポイントで・・・」

キヨーノ
「これはいいサイズだよね!」
「うまそうだぞ!」
「喰ったらウマイぞ~」


名人
「2匹釣るってことは本物よ!」
「1匹だったらマグレもあるけど」
「今日のアンタは大したもんだ!」
「本物だっ!」

キヨーノ
「いあ~」
「腕イタイ!!!」
「心地よい疲労感」
「もしかしたら3匹目が釣れるかもよ~」

武士
「タマン釣りたいな~」
「しゃぶしゃぶで喰いたいな~」

ナマダマン
「オレもキヨさんの隣に移動していいっすか?」

キヨーノ
「どうぞ!どうぞ!」
「オレの海じゃないから」
「どうぞやってください!」
「ちょっと遠投できれば勝負になるよ!」

ナマダマン
「マジっすか!」
「オレもタマン釣りたいっすよ!」

キヨーノ
「もう1匹くらい居るよ!」
「オレもまだ狙うから!」

武士
「釣ってる人は余裕があるね~」
「オレもタマン釣りたかったな~」

キヨーノ
「いや~」
「武士」
オイラは持ってますから~

名人
「あ~」
「言っちゃった」
「武士聞いた?」
「あんた持ってないって」

武士
「え~、え~、え~」
「そりぁ私は持ってませんよ!!!」

キヨーノ
「いや、あの・・」
「そんなつもりで言ったんだけど」

武士
「あ~」
「あ~あ」
「釣った人はいいよね~」
「言っちゃってるよ・・・」

タマンを2匹釣り上げて満足感に浸るキヨーノ

時刻はAM1:15

携帯電話が鳴った!

キヨーノ
「おぉー!」
「ウキ師からだ!?」

「ウキ師~!」
「やってますよ!」

ウキ師
「キヨちゃん、ちゃんと釣りしてる?」
「寝てたんじゃないの?」
「声聞けば分かるんだからね~」

キヨーノ
「いや~」
「ウキ師」
「釣りしてますよ!」
「珍しく全員揃ってますよ!」

ウキ師
「そうなの?」
「みんなやってるの?」
「名人は復活した?」

キヨーノ
「え~、ガズター10飲んで帰ってきましたよ!」
「只の飲み過ぎだったみたいです・・・」

ウキ師
「なんだ~」
「そんなに飲んだの?」
「ダメだよ!」
「名人は酒に飲まれるタイプでしょ!」

キヨーノ
「ま~、半々ですかね~」
「ところでウキ師!」
「約束の時間に釣れましたよ!」

ウキ師
「えっ、なんか釣れたの?」
「イサキじゃないの?」

キヨーノ
「いや、ちゃんとタマン釣れましたよ!」
「それも2匹」
「小さいのと中くらいと2匹釣りました!」

ウキ師
「えっ、そうなの?」
「誰が釣ったの?」

キヨーノ
「オイラです。」
「2匹とも。オイラです!」

ウキ師
「凄いじゃん!」
「キヨちゃん1人で2匹は凄いよ!」
「他のオヤジ達は何して他の?」

キヨーノ
「何してたんでしょうね~」
ザキとかサバとかチマチマ釣ってたんじゃないですか~

名人
「あんた~」
「調子乗ってるな~」
「このキヨーノはタチが悪いぞ~」

ウキ師
「そうなんだ~」
「気合入っていた武士はどうなの?」

キヨーノ
「ザキは釣ってますけど」
「本命のタマンには会えてないみたいですよ」
「持ってないのかな~」

武士
「え~、え~、え~」
「どうせ私は持ってませんよ!」
「もってませんから~!!!!」

ウキ師
「じゃオレの言ったとおりじゃん」
「やっぱ1:00からが勝負でしょ!」
「オレはいつも寝てるけど・・・」

キヨーノ
「ホント、ウキ師の言ったとおりになりましたよ!」
「約束の時間ありました!」

ウキ師
「まだ時間あるからさ~」
「他のオヤジ達にも頑張るよう伝えてよ~」
「オレはもう寝るよ!」

キヨーノ
「了解ーす!」
「じゃまた明朝電話ください!」

ウキ師との電話を終えて武士と名人はさらにヒートアップ!
名人の心中
(あいつに釣れてオレに釣れない訳が無い!)
(オレのほうが遠投してるし、タナもしっかり取ったから)
(タナは合ってるはずやっ!)
(絶対1匹は釣らないと、何言われるかわからんな!)
(アイツよりでかいタマンを釣るぞ!)
(アイツよりオレのほうが持ってるんや~)


名人(猫なで声で)
「キヨーノさん、君はちょっと休憩したら」
「俺らにも釣らせてよ!」

キヨーノ(何も知らない)
「そうだね」
「疲れたから。ちょっと休憩するよ!」

武士(猫なで声で)
「そうだよ!」
「こっちにも釣らせてよ!」

武士の心中
(あのヤロー!2匹も釣りやがって!)
(帰りにクーラーから抜いてやる)
(しっかし、こっちにも居るはずなんだけどな~)
(ちゃんとタナも合ってるはずだしな~)
(あの場所がタマンの場所なのか~)
(運のいい奴だな~ムカツクな~)
(オレも1匹釣りたいぞ!)
(武士は持ってねぇだと~)
(冗談でも許さねぇ~)
(釣って見返してやるぞ!!!)


武士が投げる。

武士
「サカナ!!!」
「だけど、それほどじゃないな~」

名人
「おっ!」
「タマン?」
「マンマミーヤ」

武士
「違うな~」
「この感じ・・・」

名人
「おぉーグレやんか!」
「あんたはグレ釣るな~」
「なんだかんだでグレマンだよね~」

武士
「メジナかっ・・・」
「小さいし・・・」

名人
「まっいいじゃyない!」
「これをきっかけに」
「ドンドン行こうよ!」


名人
「オレのほうにも来て欲しいな~」
「キヨが休んでる間に」
「なんとかしないとな~」

キヨーノはナマダマンと雑談中
2匹も釣って余裕の見物。

名人
「おぉー」
「サカナやけど・・」
「さかなやけどやね・・」
「コツコツ」
「ザキを積み立てコツコツ」

武士
「おっと!」
「清四郎くん」

名人
「精子ロウ?」
「また下の話ですか~」

武士
「ぜんぜん違うから・・・」

名人
「あっそう!」
「やっぱりザキだよ!」
「でもこのサイズだったら上等だよな~」


「伊豆あたりじゃ釣れないよ」
「このサイズは」

キヨーノ
「ここのはふた周り大きいよね!」
「このサイズのザキはウマイよ!」

名人
「しっかし、オレはザキに好かれてるんやな~」
「最近、ザキ尽くしやで・・・」
「こうなったらクーラーをザキで埋め尽くしてやる!」
「オレはザキで十分やっ!!!」

武士
「名人、弱音を吐いちゃイケねぇ~よ!」
「持ってないなんて言う人に負けちゃいかん!!!」

キヨーノ
「武士っ!」
「オイラも参戦しますよ~!」
「休憩終わりです!」

武士
「ずっと寝てていいのよ!」
「朝まで寝てていいのよ!」

キヨーノ
「いや3匹目を狙いま~す!」

武士の心中
(ウゼ~な)
(休んでていいんだよ~)
(また釣りそうでイヤなんだよ~)


キヨーノ
「はい、サカナっす!!!」
「でもタマンじゃないっす!!!」

名人
「ザキかい?」
「ザキなのかい?」

キヨーノ
「ザキで~す!」
「ザキヤマで~す!!!」

ナマダマン
「乗ってますね~!」
「完全にキヨさんペースっすね~」
「オレも乗っかりて~」

キヨーノ
「はい、ミッション完了です!!!」


武士
「ザキっか!」
「ま~許す!」
「こっちの分まで釣らないで~」

それからまた全員で釣り開始。

時刻は2:00

キヨーノのウキにまた反応がっ!!!

誰にも言わないでそっとあわせる。
性格が悪いキヨーノ・・・

キヨーノ
「おっ!!!」
「サカナで~す!!!」

ナマダマン
「マジっすか?」
「デカイっすか?」

キヨーノ
「デカイ!」
「これもデカイぞ!」
「タモ頼むよ!」

名人
「マジだよ!」
「マジでデカイの?」

キヨーノ
「デカイ!」
「スッゲー重い!」

武士
「3匹目?」
「ありえないでしょ!」

キヨーノ
「なんか」
「すっげー重い」
「なんだ~」
「なんか変だぞ!」

名人
「ずいぶん竿が曲がってるで!」
「リールシートから行ってるぞ!」

ナマダマン
「いいサカナっすか?」

キヨーノ
「いや、なんか分かんないけど」
「でも変だぞ!」
「異様に重いだけ」

海面にゆらゆら浮かんできた物体はなんと・・・

エイ!!!

それも毒のあるアカエイ!!!

名人
「エイやっ!」
「キヨ!」
「エイだよ!」
「そりぁ重いはずだよ!」

武士
「エイだった許す!」

キヨーノ
「エイかっ!」
「狙いは間違ってないな~」

名人
「確かに、底べったりのタナはあってるな!」

キヨーノ
「今日はタナ合ってる」
「サルベージ、キヨです!」

名人
「サルベージやな~」
「完全にソコ取ってるな~」

ナマダマン
「これオモい・・」

タモに入れてもらって重い。

ナマダマン
「キヨさん記念撮影ですよ!」

キヨーノ
「えっーコワイな~」
「ヤダな~、ヤダな~」
「ナ~んかヤダな~」

ナマダマン
「淳二はいいですって!!!」

キヨーノ
「じゃ持つよ!」



ナマダマン
「もっと上に上げてください!」

キヨーノ
「無理だよ!」
「怖いもん・・・」

ナマダマン
「写真に入んないっすよ!」
「気合入れてください!」

名人
「掛け声がたらんのじゃ無い?」

キヨーノ
「お約束のですか~」

名人
「そうや~」

キヨーノ
「わかったよ!」
「じゃもっかい上げるよ!」

ナマダマン
「はい、いいっすよ!」
「掛け声あるんだったらどうぞ!」

キヨーノ
エイッ!!!


ナマダマン
「なんだー・・・」
「またダジャレか・・・」

その後・・・

小雨がポツリポツリから

ポツポツに変わり、終いにはザーザーの雨に変わった。

当然雨を受け入れたくないキヨーノは車内に避難。

今日は珍しくナマダマンも避難。

ナマダマン
「もう雨は本当に嫌なんです・・」
「前回の三宅で懲りたんですよ!」

キヨーノ
「わかるよ!」
「あの雨の中」
「釣りなんか出来ないよ!」

ナマダマン
「そうっすよね!」
「今日もこの雨ムリっすよ!」

キヨーノ
「ムリムリ」
「避難で正解」

ザーザー雨が降りしきる中。

名人&武士は釣り続ける!

当然、タマンを釣りたい野望があるから
これぐらいの雨で引き下がるわけには行かない!

2人の背中から湯気が見える。

キヨーノ
「頑張ってるな~」
「オレは寝るよ!」

2人の背中が霞んで来るほどの雨に変わり
ナマダマンとキヨーノは寝ました。

そして2時間後。

さすがに雨と疲労でギブアップしてきた武士&名人。

名人
「ダメやな~」
「もうタマンは釣れない時間になってしまった・・・」

全員で寝ていたら東海汽船のトラックから掛け声が?

運ちゃん
「すみません、ここにパレット置くから荷物退けてもらえますか?」

AM5:00
みんな寝ぼけているから言われてる事が良く分からない・・・


えっ荷物。
なに?船が入るの?

訳が分からないまま。
とりあえず車に荷物を積んで堤防の先端へ場所移動。

移動して外を見ると目の前が見えなくなるほど。
そして車が揺れるほど雨と風が激しく降っている。

ナマダマン
「えっーこれって三宅島の時と一緒じゃないっすか!」
「最悪っすね~」
「車があってよかったっすよ~」

全員出るに出れない。

既にキヨーノはエイで残りの体力を奪われ終焉。
ナマダマンもこの雨の中釣るガッツ無し終焉。
武士は夕方から一睡もしないで釣ってたからモチロン終焉。
そして名人。
終焉かと思いきや!

1人車から出て行った!

ナマダマン
「この雨でやるんすか?」
「出て行きましたよ!」

キヨーノ
「何かまだ達成感がないんでしょ!」
「前半休んでたから」
「何か思うところがあるんでしょう!」

豪雨といっても過言では無いほどの天候の中。
名人は釣りを始めました。

車内で見守るキヨーノ

キヨーノ心中
(この雨、絶対ムリ)
(早めに荷を作ってよかった~)
(雨の釣りは絶対ヤダ)
(本気のカッパなんて用意したくもない)
(名人は執念だな~)
(最後の引きに掛けてるな~)
(でも無理でしょ)
(寝よ!)


名人の心中
(なにか釣れそうな気がするんや)
(オレには分かるンヤ!)
(動物的な勘がそう告げてる)
(最後はオレが笑うんじゃ)
(オレの引きをみせてやる)
(オレが一番持ってるんや~)


名人の検討虚しく・・・
凄い雨と風の中。

釣れた魚は「イトヒキアジ」


とか言う珍しい魚を釣った所で強烈な向かい風

正面の風に負けて終焉。

正面の風には勝てなかった名人。


車に戻ってきて一言。

名人
オレは何も悪くねぇ~!!!

と言い残しジェット船に乗り込んだ。


次回はオレの番だぜ!

いやいや、持っているのは俺だ~!!!

各々がハートを燃やした雨の大島でした!

おわり


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コンセプトは「堤防から船釣りを!」
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2010/7/11
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(大)15号
を使用
伊豆大島にて
ツナ(5.8㎏・73㎝)


2010/4/25
爆釣テロリストの「タイタン」カゴ(大)12号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(4.0㎏・72cm)



2010/3/28
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(小)15号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(7.8㎏・87㎝)

爆釣テロリストシリーズ

タイタン大・15号
安定感バツグン

トラブルゼロを目指した昔ながらのカゴ。
意外と飛ぶのが新しい発見。
ヨシミン愛用


アンタレス中・15号
脅威の飛距離

名人やキヨーノが愛用中
飛距離がパンパじゃない。
仕掛けが馴染む時間も早くせっかちの人向け。


NEWカストル4号
湾岸スペシャル

武士がこよなく愛しているカゴ。
新たにモデルチェンジして最長飛距離は80Mまで
メジナ49センチと実績あり


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軽い仕掛けで沖を狙える優れもの。
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