赤煙突の釣りブログ。コンセプトは「堤防から船釣りを!」両軸遠投カゴ釣りで新たなジャンル「陸っぷね!」を広げていきます。

南伊豆・中木(カツオ島)&伊東港<第26回おやじ会>6 ’10/12/05



昨日の夜釣りから一夜が明けた!

時刻はAM7:30

運転席で寝ていた武士の左足が何度もワイパーノブを動かし
その度に「キュー」「キュー」とワイパーが動く!

ワイパーが高速で動いた時に名人が一言。

名人
「武士、ワイパー止めようえ~」
「ふぁーもう朝やな~!!!」

武士
「うん、朝だね・・・」

名人
「夜中から何回もワイパーが動いとったで~」
「あんたも疲れてるんやな~と思って」
「高速ワイパーは目が覚めるで!!!」

武士
「ゴメン、ゴメン」
「足の置き場が無くてさー」
「寝ぼけて触っちゃうんだよね」

キヨーノ
「おはよう!」
「朝やな~」

名人
「あのさ~武士!」
「なんか俺ソーダ釣りたくなってきたで~!」

武士
「えっ、それ言うの!?」

キヨーノ
「マジだよ?」

武士
「昨日さー二人が寝た後に」
「帰り際イガちゃんが良いエサだからって」
「付けエサを置いていったんだよね~」

名人
「おぉーイガちゃん分かってるな~」
「じゃ付けエサはOKね!」
「あとはコマセを買えば行けるやん!!!」

キヨーノ
「俺もOKよ!」
「この際トコトン行こうって決めたし!」

武士
「そうね、今日もソーダ釣って」
「釣り納めにしようぜ!」

という事でなんと!!!

磯釣りしてその後、夜釣りして、さらに翌朝ソーダ釣り!

っを実施しようと盛り上がるおやじ達!

この常軌を逸した行動が取れますか!?
若者達よ!
このアホタレな行動が取れますか?

拒否ですか?
そうだよね・・・普通はね


いや!
いいんです!
やるんです!


そこに海がある限り!
釣れている情報がある限り!

竿を振りたくなるんです!!!

恐るべしおやじ会。

キヨーノ
「今日は俺竿出さないよ・・・」
「俺はサポーターに回るよ!」

名人
「いいで、運転願うから」
「ゆっくり休んでていいで!」

武士
「じゃイガちゃんに電話してみたら!」
「どこがいいか教えてくれるんじゃん!」

名人
「いや~怖え~な~!
「もう起きてるかな~」

イガちゃんへ連絡を入れる名人
「おぉーイガちゃん」
「おはよう!」
「うん、昨日はありがとね!」
「そう、えっ!そりぁそうでしょ!」
「うん、付けエサを貰って帰れないでしょ!」
「ねぇソーダ釣れてるのどこだっけ?」


「あっそう!」
「伊東港ねっ!」
「了解!」
「じゃ頑張ってみるよ!」
「うん、そうだね!」
「ありがとうね~!」
「また結果報告するよ~!」

電話を切った名人。
イガちゃん情報では伊東港でソーダが釣れてるから
先端へ行ってカゴ投げたらいいと教えてもらった。

今日はイガちゃんは仕事。
だからおやじ達だけで勝負の筈・・・

伊東港へ到着



キヨーノ
「あれっ!」
「あの車っ!」
「イガちゃんのじゃね~!」

名人
「違うよ!」
「居るわけねーやん」

武士
「同じ車種だけど」
「違う・・・」

「いや~!」
「イガちゃんの車だよ!」

イガちゃん
「おはようさん~!!!」

武士号の3人は大爆笑。

イガちゃんがおるで~
なんでおるんや~
この人アブね~で~

名人
「イガちゃん!」
「どうしたん」
「仕事やろ!」

イガちゃん
「大丈夫、若い衆に朝ちょっと遅れるから」
「やっとけって言って来た!」
「ちょっとポイントまで案内するよ!」

名人
「わりーね~」
「ほんじゃポイント案内してくれんかえ~」

イガちゃんに連れられて、堤防の先端にお邪魔させて頂く。

イエ~い!乾杯!!!



武士
「よ~し!」
「飲むぞ~!」

イガちゃん
「早く仕掛け作って!」
「朝が一番釣れるんだから!」

周りでソーダが釣れている。
今日の伊東港も調子がよさそう!

イガちゃんとキヨーノが手伝って武士の仕掛けを完成!

武士
「あらら!」
「悪いね~」
「ウキ止めをっと」

キヨーノ
「もうタナも合わせたよ!」
「投げるだけ!」

武士
「あっそう!」
「なんかゴメンね~」

ミスター他力本願!
タリキングの本領発揮です!

キヨーノ
「いっすよ!」
「タリキングにはかないませんから・・・」

武士が早速仕掛けを投げるとウキが入る。

武士
「おっと!」
「失敗投入で距離出てないけど」
「なんか付いてるそ!」

上がったサカナは小メジナ



サカナが温かいとの事。

って言う事は水温も高くソーダが回ってくる条件が揃ってるね!

名人
「じゃー俺も行くで~」

昨日の横着で失敗した教訓を踏まえて、
今日の名人は準備に余念が無かった。

普段だったら適当に投げて、タナ合わせて!
はいオッケー!って感じだけど。

昨日の今日だから入念に試投を繰り返し
ウキ止めを確認し、ハリスを調整し点検完了!



ビューと!
遠投をかます!

5分後にウキが沈む!!

名人
「サカナ、サカナ!」
「ソーダやな~!」
「昨日釣れなかったから嬉しいで~」
「伊東港も侮れんな~」

イガちゃん
「おぉー名人良かったね!」
「1本出て安心したよ!」
「じゃ俺はこれで仕事へ行くよ!」



名人
「イガちゃん、今回は本当に感謝するよ!」
「何から何までありがとうね~!」
「今度は時間作ってゆっくり伊東に来るよ!」

イガちゃん
「そうして~」
「いつでも歓迎するから」
「じゃまたね!!!」

キヨーノ&武士
「じゃーまたね!」
「ありがとう!!!」

イガちゃんが仕事へ向かった!

ありがとう!イガちゃん!
また遊びに来るよ!

名人
「いや~」
「ソーダは面白いな~」
「回遊は面白い!」
「島遠征だと純粋に喜べないけど」
「伊東港でヒラソーダは価値あるで~!」


「はい、ソーダ!」
「もう入れ食いやで~!」

キヨーノも名人の竿を拝借してソーダの引きを堪能!

キヨーノ
「う~ん」
「サカナ!」
「ソーダはカゴ釣りの醍醐味だね!」
「誰でも気軽にこの強烈な引きを感じられる!!!」
「いいぞ!ソーダ!」



時刻はPM1:00

名人
「もうそろそろやな~」
「ランチバイキング行かんとやから~」
「最後に武士がソーダ釣ったら終りにしようや~」

武士
「おぉー俺かっ!!」
「もういいよ!」

名人
「ダメや~!」
「あんたが釣って終りにするで~」
「そして江戸一へ行くんや~!!!

武士
「まいったな~」
「何とか釣るよ~!」

キヨーノ
「武士、帰りたいから」
「早く釣って・・・」



何とか宣言通りソータを釣った武士!

それでも止めない名人!

結局止めないんじゃん!!!

名人
「サカナが居たら止められんな~」
「イガちゃんの気持ち分かるで~」
「つい投げちゃう・・・」
「はい、サカナ~!!!」

ソーダが回っているうちは納竿しないつもりだね!



「さかな!さかな!」
「昨日の分は釣ったな~」
「もう満足や~!」

写真頼むで~!!!


「うぅー行く~!!!」

キヨーノ
「なんかヤラシいな~」
「アブないな~」

結局終了したのが

PM14:00

6時間。

釣りをした名人&武士!

その間キヨーノは散歩したり昼寝をしたりと疲労回復に専念。
車に戻ってクーラーにソーダを振り分ける



名人
「武士!」
「あんたのクーラーパンパンじゃん!」
「もう入らんよ!」

武士
「そうだね!」
「結構釣ったんだね!」
「なんかあっという間だったけど」

キヨーノ
「あなた達なかなかやってたよ・・・」
「オイラは退屈だったけど・・・」
「ちょっとソーダ頂戴よ!」

名人
「どうぞ!」
「持っててください!」
「帰りの運転は頼んだで~」
「最後に全員のクーラー空けて写真頼むで~」

釣果結果

名人
ヒラソーダ×8本

武士
ヒラソーダ×3本




ようやく荷物を積み終わり、
伊東港を出発!!!

キヨーノ
「焼肉バイキングでいいんすか~」
「行くんすか~」

名人
「もちろんじゃないですか~」
「昨日磯でそんな話をしたけど」
「まさか本当になるとは思わんかったで~」

武士
「まさかね~」
「冗談だと思ったけど、本当にこんな事になっちゃったね」
「まっ、この際トコトンでしょ!」
「スタミナ付けて帰ろうよ!」

って事でスタミナ太郎・伊東店へ到着。

ここは名人が大のお気に入り!
それもランチバイキング限定!!!

ディナーは高いからランチ!
ランチの1,180円。

これが堪らないそうです。
伊豆方面に来たらこの焼肉バイキングは絶対!

彼の中では絶対外せないコースなんです!



名人
「旨いね~」
「1,000円でこの満足感はなかなかやで~!」

武士
「おれハイボール飲んでもいいかな?」
「帰りの運転は任せちゃっていいかな?」

キヨーノ
「いいっすよ!」
「帰りはオイラがかっ飛ばします!!!」

3人で焼肉を食べまくり!
もう帰るだけ。

名人
「キヨーノ!」
「イガちゃんにもう帰るって電話入れてくれんかえ~」

キヨーノ
「了解!」

「はい、サカナ~!」
「イガちゃんお疲れ!」
「そう、さっきまで釣りしてたんだよ!」
「今バイキング食べて帰るところ」

「うん、そうだね」
「ま~そう風呂ね」
「どっか入るかな~」
「じゃーね~ありがとう」
「また今度ね!」

名人
「よし!」
「じゃ風呂屋に寄ってかえるべ」

キヨーノ
「風呂はみのりでいいのかな?」

名人
「あんた最高やな~!」
「ここでみのりを出してくるんかえ~」
「見直したで!」
「男やな!」

武士
「なに、なに」
「そのみのりって何に?」

名人
「ここの先にある風呂屋さんなんだけど」
「もう最高の風呂屋なのよ!」
「ほぼ貸切でのんびり休める休憩所もあって」
「昔から伊東に来たときは利用してたんよ!」
「結構山の上にあるから面倒なんだけど」
「キヨーノが嬉しい事言ってくれるじゃないの」
「大人になったな~」

キヨーノ
「いや~」
「もう、ここまできたら」
「トコトンでしょ!



すたみな太郎を後にして!

いざ「リゾートセンターみのり」へGO!

そこへ1本の電話が名人に・・・

名人
「おぉーイガちゃん!」
「うん、ありがとね~」
「お疲れ~」
「うん、楽しかったよ~」
「おぉーみのり」
「知ってる?」
「いいよ!」
「OK!待ってるよ!」
「じゃまた後でね~!!!」

キヨーノ
「あれっ今のもしかしてイガちゃん?」
「それって今から合流系?」

名人
「イガちゃんも風呂入りに来るって!」

キヨーノ
「仕事は?」

名人
「そこは融通利かせたんやろー」
「まだまだ伊東の夜は長そーやで~」

キヨーノ
アブね~な~
「イガちゃんアブない!!!」
「もしやこのまま夜釣りとか言わないよね~」

名人
「恐ろしい事言うなよ!」
「キヨお前絶対そんな事言うなよ!」
「一言でもいっちゃダメだぞ!」
「冗談でもダメだぞ!」
「冗談にならなくなるんやから~」

キヨーノ
「わかったよ~!」
「でもまだまだ伊東から離れられないみたいだね!!!」

名人
イガちゃんアブね~
「俺んち泊まってけって言ったりしてな~」

キヨーノ
「名人、それ絶対言っちゃダメだよ!」
「その気にさせるのダメやで~!」

名人
「誰がその気にさせるって!」
「お前が風を吹かすんやろ!」
「いつもお前が言い出してるんやから!!!」

キヨーノ
「あれ、そうだっけ?」

名人
そう言うとこやぞ!!!

キヨーノ
「ミスターいい加減だからね!」

名人
「自分で言うな!」
「とにかくイガちゃんと楽しもうえ~!」

武士はスタミナ太郎で焼肉を食べて車に乗った途端にデス!
もう既にイビキをかいている。

みのりに到着

名人
「武士!」
「着いたで~」
「おきんかえ~」

キヨーノ
「武士~!」
「起きて~」

武士
「・・・」
「・・・」

反応無し・・・

名人
「寝かせておくか!」
「そのほうがいいかもな~!」

キヨーノ
「そうだね!」
「いいじゃん帰ったら風呂入ればね」

武士をそのまま車に寝かせて
名人&キヨーノだけで風呂屋へ入場。

露天風呂に浸かり、いい感じになってきた
程なくしてイガちゃんが合流!!!

イガちゃん
「いや~」
「お疲れさん~」
「どうだった?」
「釣れた?」

名人
「おかげさまで釣れたよ~」
「この時期にまだソーダが釣れると思わんかったよ!」
「伊東も侮れんな~」
「だから好きなんよ!」

イガちゃん
「武士は寝てるの?」

キヨーノ
「車で寝てるよ!」

イガちゃん
「後で様子みに行って来るよ!」

露天風呂に浸かりながら話す事

小1時間。

のぼせるギリギリまで会話が弾み、
ようやく休憩所へ移動。



デスってる武士を起こしに行ったイガちゃん!
イガちゃんが合流する事を全く知らない武士。

その会話の時には既にデスってたから、
まさか起こされた目の前にイガちゃんがいるとは!?

武士
「うっ!」
「なんだっけ?」
「まだ夜釣りの続きかな・・・」

寝ぼけてて、まったく状況が掴めない武士
なぜここにイガちゃんが居るのか?
なぜ自分が寝ているのか?

見当がつかずポーっとしてしまった。

数秒後にようやく理解して

武士
「あぁー風呂だよね!」
「イガちゃんも来たんだね!」
「やっと意味が分かったよ!」
「なに二人は風呂入ったの?」
「あっそ!じゃおれも今から入るよ!」

武士を起こしてまたまた休憩所で宴会が始まった!!!

時刻は20:00

名人とイガちゃんが盛り上がってる!

武士
「キヨ!」
「これ飲んだら帰ろう!」

キヨーノ
「いいっすよ!」
「帰りますか!」

武士
「イガちゃん、そろそろ帰るわ!」

イガちゃん
「え~」
「まだいいじゃん!」
「この道下った所に知り合いの中華屋があるのよ!」
「そこの回鍋肉が絶品なんだけど」
「どう?ビールサーバーもあるし」
「焼酎もあるよ!」

武士
アブね~な~!
「そりぁアブね~」
「どう考えたって行きたいよ!」
「そりぁー活きたいよ!」

名人
「いや、いや、いや」
「アブね~で~」
イガちゃんはアブね~男やな~
「危険すぎるで~」

キヨーノはひたすら大爆笑

イガちゃん
「寂しいじゃん、帰ってほしくないな~」
「まだまだ伊東の夜は長いよ!」
「なんだったらアジ釣り行っちゃう?」

超危険ワードが出ました!
夜釣りのアジ!

これはアブない!
超アブない!

赤煙突はアブナイツ!!!

なんとかイガちゃんの猛烈勧誘&誘惑を振り切って!
帰ることに成功!!!

イガちゃん
「寂しくなるな~」

名人
「大丈夫!」
「まだ直ぐ来るから!」
「忘年会で会えるやんか」

キヨーノ
「そうだよ!」
「またアジ食べたいから遊びに来るよ!」

ようやく出発!

下り坂を急降下で車を運転するキヨーノ!
武士号のデリカは荷物満載で下り坂はガンガンスピードが出る!

名人の携帯が鳴った!

名人
「おっ!イガちゃんや!」
「えっ何?」
「逃げるように帰んなくてもいいじゃない!!」

後ろにイガちゃんの車が居た!!!

キヨーノ
「いやいやいや、逃げてないよ~」
「車が勝手に下りたいだけよ!」

車中大爆笑!!!

そうしてイガちゃんとは途中で分かれ
今回の長旅は終了!

今年最後の釣りは長かった!
とても充実した釣り納めが出来ました!

今年1年「赤煙突釣り日記」を応援して頂きありがとうございました!
来年もよろしくお願いします。

来年も皆さんにとって良い年になりますよう、
おやじ一同願っております。

最後に!

赤煙突は

ナイツに進化する!


「じゃ行く?」(イガちゃん談)

無理~!!!!!!!



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2010/7/11
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(大)15号
を使用
伊豆大島にて
ツナ(5.8㎏・73㎝)


2010/4/25
爆釣テロリストの「タイタン」カゴ(大)12号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(4.0㎏・72cm)



2010/3/28
爆釣テロリストの「アンタレス」カゴ(小)15号
を使用
伊豆大島・岡田港にて
真鯛(7.8㎏・87㎝)

爆釣テロリストシリーズ

タイタン大・15号
安定感バツグン

トラブルゼロを目指した昔ながらのカゴ。
意外と飛ぶのが新しい発見。
ヨシミン愛用


アンタレス中・15号
脅威の飛距離

名人やキヨーノが愛用中
飛距離がパンパじゃない。
仕掛けが馴染む時間も早くせっかちの人向け。


NEWカストル4号
湾岸スペシャル

武士がこよなく愛しているカゴ。
新たにモデルチェンジして最長飛距離は80Mまで
メジナ49センチと実績あり


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軽い仕掛けで沖を狙える優れもの。
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